おすすめ現代ファンタジー小説「英雄覇道の狐巫女」

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この記事は

「現代ファンタジーWEB小説を探している人」

に向けて書いています。

こんにちは!!カピドンです。

今回の興味はWEB小説です。

私はWEB小説の読書歴が4年ほどで、一日中読んでいることが多いので、少しは役立つかなと思います。

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おすすめ現代ファンタジー小説「英雄覇道の狐巫女」

今回はおすすめ現代ファンタジーWEB小説の「英雄覇道の狐巫女」という作品を紹介したいと思います。

作者:岩山 駆
文字数:693,360文字
完結済み

「英雄覇道の狐巫女」のあらすじ

此処は精霊都市エレメア。
英雄の血統を持つ家の少年アルフは低位な精霊獣の小狐を呼び出してしまい、家から追い出されてしまう。
しかしその小狐の正体はかつて大戦の英雄に仕えていた伝説の狐巫女だった。そうして幼少期は彼女に養われることに。
そして6年後、組織で素性不明のS級退魔士へと成長した彼は、極秘依頼である名門校へと入学する。
生き別れた妹との再会や決闘に新たなる精霊獣契約と数多くのハプニングが待ち構えるとは知らずに……

「英雄覇道の狐巫女」の感想

下級の精霊を召喚したため家を勘当された主人公が実は最強の精霊を召喚していたという物語です。

物語の舞台は精霊使いが存在する現代ファンタジー世界です。

典型的なチーレム作品なので、中上級者向けというよりは初心者向けかなと思います。

主人公は天上位(最上位)の精霊を従えているSランク冒険者です。

彼は荒魂と呼ばれる敵の異常発生原因を調べるために学校に潜入します。

その学校でさまざまな問題に巻き込まれていくという感じです。

ぜひ読んでみてください。

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