読書に飽きる人はタイマーを使うべき!!

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こんにちは!!カピドンです。

今回の興味は読書です。

この記事では読書に飽きる人はタイマーを使うべき!!という話をします。

私はタイマーを使い始めてから二年ほどなので、効果の信憑性は高いのではないかと思います。

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タイマーを使えば読書が進む

今日中に一冊読み終えようと思っていても、集中できず結局飽きてしまうそんな経験ありませんか?

そんなあなたは タイマーを使うべきです。

なぜならタイマーを使用することで、ハードルの低い目標が出来るからです。

今日中に一冊読み終えるよりも、30分本を読むの方が簡単ですよね!!

具体例:読書中のタイマーの使い方

読書中のタイマーの使い方ですが、つの工程があるので順に解説します。

1.まずは時間を設定します。

自分の集中が保てる時間を設定してください。

私はいつも30分で設定しています。

(あなたが30分に設定したと仮定し、説明を続けます。)

2.設定した時間読書します。

タイマーで設定した時間まで、読書をしてください。

読書中は30分はしっかり読むぞという気持ちをしっかりと持ってください。

もし30分読書に耐えられない人は、設定時間を見直し自分に最適な時間を設定してください。

3.タイマーが鳴ったら休憩をします。

設定した時間まで読書を続けることが出来たら、次は休憩です。

休憩時間は読書時間と同じ30分で大丈夫です。

休憩時間中は自分の好きなことをしてください。

アニメが好きな人ならアニメ鑑賞、筋トレが好きな人なら筋トレなどなんでも大丈夫です。

言葉通りの休憩でも構いません。

後は読書と休憩を繰り返すだけでOKです。

私は読書時間中にビジネス書を読んで、休憩時間中にWEB小説を読んでいます。

タイマー何かを使って読むくらいなら別に読まなくてもいい!!という意見について

タイマー何かを使って読むくらいなら、別に読まなくてもいい!!という意見もあると思います。

しかし読書は多少無理してもやるべきだと思います。

読書は世の中の情報を手に入れる方法の中で、一番コストパフォーマンスの良い方法です。

読書が私たちに与えるメリットを考えると、無理やりにでも読んでおいた方が、後々自分にプラスになると思います。

まあ、楽しむことが一番ですが…

まとめ: 読書に飽きる人はタイマーを使うべき!!

しつこいかもしれませんが、もう一度言います読書に飽きる人はタイマーを使うべき!!です。

タイマーを使う読書術は読書以外にも、勉強などにも使用できるので、ぜひ試してみてください。

ちなみにやりたいことが3つある場合なんかにも使えます。

読書大国を目指してカピドンでした。

ではでは

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