本の内容を記録するべき!! 様々なメリットが存在

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こんにちは!!カピドンです。

今回の興味は読書です。

この記事では読書記録の重要性について解説したいと思います。

ちなみに私は約5年ほど読書をしている高校生です。

一日10時間読書していることも多かったので、読書初心者の方に解説できるくらいには、本に詳しいと思います。

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本の内容を記録するべき!!

本の内容の記録を取るべきだと思います。

なぜなら本の内容を記録しアウトプットすることで、記憶しやすいからです。

本をただ読むだけでは、何度も読まないと記憶に残りずらく、一年もたてばきれいさっぱり無くなります。

私は今まで読書記録を取っていなかったので、最近の本の内容しか思い出せず、とても歯がゆい気持ちになりました。

具体例:本の内容を記憶することで生じるメリット

本の内容を記録に残すとどのようなメリットがあるのか紹介します。

初心者におすすめの本を紹介できる

本の内容を記録することで生じるメリットの一つ目は、初心者におすすめの本を紹介できることです。

本に詳しいとよく友達から、どんな本がおすすめかなど尋ねられることが多いと思います。

そんなときに本の内容をしっかりと記憶しておけば、すぐにおすすめの本を紹介することが出来ると思います。

私は友達におすすめの本を聞かれたことがあるのですが、すぐに答えられず後で必死にネットで内容を思い出しました。

同じ本を読んだ仲間と語り合うことが出来る

二つ目のメリットは同じ本を読んだ仲間と語り合うことが出来るです。

本の内容を正確に記憶していれば、友達と登場人物や物語の展開について、議論することが出来ると思います。

私は友達を作るのが苦手なので、本について語り合うことが出来る、友達なんていないのですが…

記録なんてしていたら、楽しめないという意見について

記録なんてしていたら、本を楽しんで読むことが出来ないという意見もあると思います。

それは記録することに慣れていないからだと思います。

呼吸をするように本の内容を記録することが出来れば、何の問題もなく読書を楽しめると思います。

まさか、呼吸を止めて読書する人なんていませんよね!?

まとめ:本の内容を記憶したいならメモしよう

何度もしつこいかもしれませんがもう一度言います、本の内容を記憶したいならメモするべきです。

読書する時に記録する習慣がつけば、他の日常生活でも役に立つと思います。

私は読書だけでがなく、様々なことをメモしています。

最近はメモを取ることに拒否反応が、起きなくなったので、毎日が楽しいです!!

読書大国を目指して、カピドンでした。

ではでは。

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