家族と一緒に見るのがおすすめ!!「クリスマスクロニクル」

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こんにちは!!カピドンです。

皆さんサンタクロースを信じていますか?

信じていないという方が多いと思います。

しかしサンタクロースは実在したのです!?

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作品概要

「クリスマス・クロニクル」はクレイ・ケティス監督によって作られた、カートラッセル主演のコメディ&ファンタジー映画です。

ハリポッターやピクセルなどで有名クリンコロンバス監督も制作に関わっています。

あらすじ

10歳になってもサンタクロースの存在を信じる少女ケイトとそんな彼女をからかう兄テディは、クリスマスイブの夜にサンタの姿をカメラに捉えようと計画する。やがて2人の前に、プレゼントを配る本物のサンタが出現。しかし2人のせいでソリが墜落してしまい、サンタは大ピンチに陥ってしまう。

家族愛を感じられる

ピンチなった時に助け合う二人の愛を感じることができます。

もし家族と喧嘩しているという方がいたら、ぜひ「クリスマス・クロニクル」を見てほしいです。

仲直りしようという気持ちになること間違いなしです

小さい頃を思い出す

この作品にはサンタクロースに手紙を書く子供がたくさん出てくるのですが、

その子供たちがあまりにも純粋にプレゼントをお願いしているので、とても暖かい気持ちになりました。

私も小さい頃はあんなふうにサンタクロースに、プレゼントのお願いをしていたのかなと、昔を振り返るきっかけとなりました。

まとめ

この作品はなにか悩みを抱えている人におすすめの作品です。

サンタクロースの破天荒な様子を見れば、悩みも吹き飛びます。

興味がある方はぜひ見てみてください。

ネタバレ

疑問点

  •  サンタクロースは人間?

人間に姿をあまり見られてはいけないと言っていたから、人間じゃない?

サンタクロースという種族?

  • サンタクロースはどこに住んでいるの?

作中で村という表現が出ていることから、村の近くに住んでいるのかなと思いました。(フィンランド?)

感想

私がこの映画で一番印象に残った人物は、テディ・ピアースでした。

テディがサンタクロースに出会うことで、家族の愛情に気づき自分を信じられるようになった時はとても嬉しかったです。

また最後の場面で父親とI’m  proud  of you(あなたを誇りに思う) と言い合った場面はとても感動しました。

カピドンのつぶやき

ヤード・ポンド法って何?

主にアメリカで使われている単位です。

アメリカも単位をメートルにするという条約に加盟していますが、未だにヤードとポンドの単位を使っています。

ややこしいので早くメートルに統一してほしいですね。

1ヤード

=0.914m

1ポンド=453.592g

読書大国を目指して!! カピドンでした。

                                                                          ではでは

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