これを読めば人気予備校講師も夢じゃない「頭のいい説明は方で決まる」

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こんにちは!!カピドンです。

今回の興味は読書です。

この記事では「頭のいい説明は型で決まる」という本について紹介します。

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説明が下手な人にお勧め!

自分のノウハウを説明する時に、上手く伝えられない方はいませんか?
説明の型を知らないと、これからずっと下手な説明と付き合って行かなければなりません。

私は説明がとても下手で、人に説明をしても全く理解してもらえません。
いつも理解してもらえないので、自分に自身がなくなり、説明することを怖がってしまいます。

しかし「頭のいい説明は型で決まる」という本を読み、IKPOLET法を習得すれば予備校の人気講師だって夢ではありません。

説明の前に興味を持ってもらおう

IKPOLET法のI(interest:興味)について紹介したいと思います。
説明を始めるにはまず相手に聞く態勢を取ってもらう必要があります。

そのためには相手にメリットかリスクを提示します。
例えば「〇〇をすればこんないいことがあるよ」「〇〇しないと大変なことになるよ」
などです。
これらの言葉を相手の心に響かせることで、聞く態勢をとってもらうことができます。
私もIKPOLET法実践して、人に理解させることができるようになりたいと思います(とても不安で

すが(泣))。
「頭のいい説明は型で決まる」には他にも転移について、証拠について、などなど様々なことが紹介されています。

転移とは何だと疑問に思った方、この本に興味を持った方はぜひ読んでみてください。

読書大国を目指して、カピドンでした。

ではでは。

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