HTMLでリストを作る方法

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この記事は

「HTMLでリストの作り方を知りたいという人」

に向けて書いています。

こんにちはカピドンです。

今回の興味はプログラミングです。

私はプログラミングを始めたばかりで、右も左もわからない状態だったので調べまくりました。

なのでその調べた先人の知識を初心者の視点から、超わかりやすく解説していきたいと思います。

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HTMLでリストを作る方法

HTMLでリストを作るには、<ul>タグまたは<ol>で<li>タグを囲む必要があります。

実際はこんなコードを書きます。

<ul>タグの場合

<ul>
  <li>
    カピドン
  </li>
  <li>
    カピドン
  </li>
  <li>
    カピドン
  </li>
</ul>

コードを反映するとこんな感じです。

リスト順番無し

<ol>タグの場合

<ol>
  <li>
    カピドン
  </li>
  <li>
    カピドン
  </li>
  <li>
    カピドン
  </li>
</ol>

コードを反映するとこんな感じです。

順番あり

まぁこれだけじゃ意味が分からないと思うので、詳しく解説したいと思います。

<ul>と<ol>タグ

<ul>タグはun ordered listの略で順番の無いリスト、つまり文字の代わりに黒点がついたリストを指定するタグです。

<ol>タグはordered listの略で順番のあるリスト、つまり数字のついたリストを指定するタグです。

<li>タグ

<li>タグはlist itemの略でリストの項目、つまりリストにしたい文字やアイコンなどを指定するタグです。

<li>タグは<ul>タグまたは<ol>タグで囲む必要があります。

まとめ:プログラミングを楽しもう!!

今回は

  • <ul>タグは順番の無いリスト
  • <ul>タグは順番のあるリスト
  • <li>タグはリストにしたい文字やアイコンなどを指定する
  • <li>タグは<ul>タグまたは<ol>タグで囲む必要がある

ということについて紹介しました。

この記事が少しでも役に立ったらうれしいです。

プログラミング大国を目指してカピドンでした。

ではでは。

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